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イクラ(いくら)

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イクラ(いくら)

イクラ(いくら)に含まれる主要栄養素

栄養素名 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物 カルシウム
100g含量 272(kl) 32.6(g) 15.6(g) 0.2(g) 94(mg)
栄養素名 ビタミンA ビタミンB1 ビタミンB2 ビタミンC 鉄分 食物繊維
100g含量 670(μg) 0.42(mg) 0.55(mg) 6(mg) 2.7(g) 0(mg)

イクラ(いくら)の栄養と効用

イクラは、鮭 (さけ) の卵のことを言います。実は、ロシア語で、魚の卵という意味を表す言葉です。鮭の卵巣に入ったものは、筋子と言います。
イクラのしょうゆ漬けの作り方は、皮が柔らかそうな筋子を選び、しょうゆ2・酒1の割合でタレを作り、なべに沸騰させてよく冷ましておきます。筋子の皮をつき破って、約50度の温度のお湯に3%の塩を入れて、海水の濃度にして、筋子をほぐします。お湯と塩を足して、ゴミをよく洗い流します。ザルにあげて、十分に水切りしておきます。フタ付きの容器に移して、タレをかけて冷蔵庫に入れて、6時間後に食べられるようになります。
イクラは、ビタミンが豊富で、骨粗鬆症・貧血予防効果があります。

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